各郵送物の見方は以下の通りです。 取引残高報告書 作成基準日(3月・6月・9月・12月の各月末日)直前3か月の取引明細と基準日現在の受益権の残高明細をお知らせするものです 特定口座年間取引報告書 1年間に特定口座でお取引された譲渡取引明細・年間の譲渡損益等をお知らせするものです 詳細表示
鳥取銀行のNISA口座で購入できる商品は株式投資信託です。 つみたて投資枠では、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託を年間120万円まで定時・定額の積立方法で購入できます。 成長投資枠では、所定の要件を満たした投資信託を年間240万円まで購入できます。購入方法は積立・一括のどちらでも可能です。 詳... 詳細表示
NISA口座で購入した株式や投資信託は、他の金融機関に開設したNISA口座に移管できますか?
NISA口座で購入した株式や投資信託は、他の金融機関に開設したNISA口座に移管できません。 詳細表示
すべての投資信託が、いつでも購入できるというわけではありません。購入可能時期の違いによって「単位型」と「追加型」の2つに大別されます。 【単位(ユニット)型】購入時期が限定されているもので、「募集期間」のみ購入することができます。 【追加(オープン)型】毎日あるいは決算期ごとなどの単位で、随時購入することがで... 詳細表示
新しくNISA口座を開設すれば、現在保有している投資信託の分配金や売買益等は非課税となりますか?
口座(特定口座・一般口座)に、現在お預けになっている投資信託の分配金や売買益等は非課税となりません。 NISA口座を開設した日以降、新たに投資し、NISA口座に受け入れた投資信託の分配金や売買益等が非課税の対象となります。 詳細表示
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続き方法が知りたい
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続きは、お取引店にてお申込みください。 お手続きの際は現在NISA口座を開設している金融機関が発行する「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」(以下「廃止通知書等」)のいずれかの提出が必要です。 また、勘定廃止通知書を電子交付された場合、廃止通知書等... 詳細表示
預金は対象商品に含まれません。 税法の定めにより、つみたて投資枠の対象商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託、成長投資枠の対象商品は、①整理・監理銘柄、②信託期間20年未満、③毎月分配型投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等を除外した上場株式・投資信託等とされています。 詳細表示
一般NISAの勘定に受け入れている投資信託を、成長投資枠の勘定に移管することはできますか?
できません。 そのため、一般NISAの勘定に受け入れている投資信託は、非課税期間終了時に、その時の時価で課税口座(特定口座・一般口座)に移管することになります。 詳細表示
NISAとは、少額投資非課税制度の愛称で、2014年に始まった個人投資家の資産形成を応援する制度で、2024年に制度が大きく改正されました。 鳥取銀行では、NISA口座を通じて対象となる株式投資信託に投資することができます。 NISA口座で投資する株式投資信託は、本来20.315%課税される売却益・分配金... 詳細表示
一般NISAまたはつみたてNISAの勘定に受け入れている投資信託の金額は「非課税保有限度額」に...
2023年までの「旧NISA制度」と、2024年からの「新NISA制度」では、お客さまの「預り勘定」を別枠で管理しているため、「旧NISA制度」のもとで「一般NISAまたはつみたてNISA」の勘定として受入れている投資信託は、「新NISA制度」における「非課税保有限度額(1,800万円)」に加算されません。 詳細表示
24件中 1 - 10 件を表示