NISA口座の開設方法は以下のとおりです。 NISA口座の開設にあたっては、他金融機関でNISA口座の開設がない等一定の要件のもと、お申込みいただけます。 窓口でのお申込み ご本人さまが窓口までご来店のうえ、お手続きいただけます。 当行で既に投資信託口座をお持ちのお客さまはお取引店へご来店ください。 投... 詳細表示
毎月分配型投資信託は、なぜNISA制度の対象ではないのですか?
NISA制度は、資産形成を支援するための制度です。 毎月分配型投資信託は悪い投資信託ではありませんが、資産形成の支援というより、運用しながら使うことに適した投資信託だからです。 詳細表示
NISA口座を通じて投資した株式投資信託はいつでも売却できますか?
NISA口座を通じて投資した株式投資信託は、NISA口座内で保有している限り、いつでも非課税で売却できます。 ただし、一部の投資信託は海外市場の休場等により売却できない日があります。 詳細表示
2017年9月までにNISA口座開設済、かつ第2期勘定設定期間(2018~2023年)が未申請の場合 当行から移管できる非課税枠はございません。ご希望の金融機関でNISA口座の開設手続きを実施してください。 上記以外の場合 NISA口座は年単位で金融機関の変更が可能です。変更手続きは、お取引店にて受付い... 詳細表示
NISAとは、少額投資非課税制度の愛称で、2014年に始まった個人投資家の資産形成を応援する制度で、2024年に制度が大きく改正されました。 鳥取銀行では、NISA口座を通じて対象となる株式投資信託に投資することができます。 NISA口座で投資する株式投資信託は、本来20.315%課税される売却益・分配金... 詳細表示
預金は対象商品に含まれません。 税法の定めにより、つみたて投資枠の対象商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託、成長投資枠の対象商品は、①整理・監理銘柄、②信託期間20年未満、③毎月分配型投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等を除外した上場株式・投資信託等とされています。 詳細表示
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続き方法が知りたい
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続きは、お取引店にてお申込みください。 お手続きの際は現在NISA口座を開設している金融機関が発行する「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」(以下「廃止通知書等」)のいずれかの提出が必要です。 また、勘定廃止通知書を電子交付された場合、廃止通知書等... 詳細表示
NISA口座で購入した株式や投資信託は、他の金融機関に開設したNISA口座に移管できますか?
NISA口座で購入した株式や投資信託は、他の金融機関に開設したNISA口座に移管できません。 詳細表示
各郵送物の見方は以下の通りです。 取引残高報告書 作成基準日(3月・6月・9月・12月の各月末日)直前3か月の取引明細と基準日現在の受益権の残高明細をお知らせするものです 特定口座年間取引報告書 1年間に特定口座でお取引された譲渡取引明細・年間の譲渡損益等をお知らせするものです 詳細表示
鳥取銀行のNISA口座で購入できる商品は株式投資信託です。 つみたて投資枠では、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託を年間120万円まで定時・定額の積立方法で購入できます。 成長投資枠では、所定の要件を満たした投資信託を年間240万円まで購入できます。購入方法は積立・一括のどちらでも可能です。 詳... 詳細表示
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