NISA口座の開設方法は以下のとおりです。 NISA口座の開設にあたっては、他金融機関でNISA口座の開設がない等一定の要件のもと、お申込みいただけます。 窓口でのお申込み ご本人さまが窓口までご来店のうえ、お手続きいただけます。 当行で既に投資信託口座をお持ちのお客さまはお取引店へご来店ください。 投... 詳細表示
NISA口座開設お手続きの際に、マイナンバーをお届けいただく必要があります。 ただし、すでに別の取引等でマイナンバーを届出いただいている場合には、不要となることがあります。 詳細表示
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続き方法が知りたい
NISA口座を、他の金融機関から鳥取銀行へ変更する手続きは、お取引店にてお申込みください。 お手続きの際は現在NISA口座を開設している金融機関が発行する「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」(以下「廃止通知書等」)のいずれかの提出が必要です。 また、勘定廃止通知書を電子交付された場合、廃止通知書等... 詳細表示
NISA口座を通じて投資した株式投資信託はいつでも売却できますか?
NISA口座を通じて投資した株式投資信託は、NISA口座内で保有している限り、いつでも非課税で売却できます。 ただし、一部の投資信託は海外市場の休場等により売却できない日があります。 詳細表示
NISA口座を複数の金融機関で開設することはできません。 NISA口座はすべての金融機関を通じて、1人1口座に限り開設できます。 なお、年単位で金融機関の変更が可能です。 詳細表示
NISA口座の廃止通知書類の再発行はどのように手続きしたらよいですか?
NISA口座の廃止通知書類の再発行は、お取引店にお申込みください。 なお、他の金融機関で発行されている場合は、NISA口座の廃止手続きをされた金融機関へお問い合わせください。 詳細表示
NISAとは、少額投資非課税制度の愛称で、2014年に始まった個人投資家の資産形成を応援する制度で、2024年に制度が大きく改正されました。 鳥取銀行では、NISA口座を通じて対象となる株式投資信託に投資することができます。 NISA口座で投資する株式投資信託は、本来20.315%課税される売却益・分配金... 詳細表示
各郵送物の見方は以下の通りです。 取引残高報告書 作成基準日(3月・6月・9月・12月の各月末日)直前3か月の取引明細と基準日現在の受益権の残高明細をお知らせするものです 特定口座年間取引報告書 1年間に特定口座でお取引された譲渡取引明細・年間の譲渡損益等をお知らせするものです 詳細表示
一般NISAの勘定に受け入れている投資信託を、成長投資枠の勘定に移管することはできますか?
できません。 そのため、一般NISAの勘定に受け入れている投資信託は、非課税期間終了時に、その時の時価で課税口座(特定口座・一般口座)に移管することになります。 詳細表示
NISA口座の開設先は以下の方法でご確認いただけます。 e-Taxの利用 e-Taxを使用することにより、ご自身でご確認いただけます。なお、事前にe-Taxの利用環境を整えている必要があります。 税務署に問い合わせる 税務署の窓口や郵送で照会の手続きをしていただくことで、開設状況をご確認いただけます。他の... 詳細表示
24件中 11 - 20 件を表示